読売エージェンシー社員の、担当業務の紹介と仕事への想い、OFFのすごし方など

マーケティング・コミュニケーション

写真:戸村 康則

コミュニケーションネットワーク局
プランニング部
戸村 康則

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“育児”を頑張っています。

“イクメン”を目指しているわけではありませんが、同じ会社に勤める妻とともに、3歳の息子と6歳になる娘の2人の子どもの育児を頑張って(?)います。仕事中はふたりとも地元の保育園に預けていますが、実質的な負担はどうしても妻の方が大きくなってしまいます。それでもお互いに役割分担を決めながら仕事とプライベートを2人で両立させています。当社は子育てしながら仕事をしている女性社員も多く、出産や育児に関わる制度も整っています。このように小さな子どもを持つ女性が働きやすい環境であるからこそ実現できていると思うので、会社にも、理解してくれている同僚にも感謝しています。

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ご近所とのミニイベントを定期的にやっています。

「ご近所づきあい」が希薄になりつつある世の中ですが、ご近所とのコミュニケーションは非常に大事だと考えています。家探しの時も、近所同士お互いの顔が見え、声を掛けやすい環境になっているなど「ご近所づきあい」のしやすさを意識していました。現在の場所に暮らしはじめてからは、妻がご近所に声をかけて始めたミニイベントを楽しんでいます。住人以外の車が通らない行き止まりの私道を安全なプライベートスペースとして活用して、屋外での食事会やハロウィン、クリスマスパーティーなどミニイベントを定期的に行っていますが、未就学児から小学校低学年の子どもたちとその親で30名を超えることもあり、子供たちだけでなく親同士も親密になってとても良いコミュニケーションの場になっています。

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通勤タイムは読書タイム。

小さな子供がいると落ち着いて読書する時間が取りづらいのですが、通勤時間を利用して電車の中で読書をすることが多いです。書店で新刊をチェックしながら面白そうな小説を探すのが好きで、ジャンルは様々でこだわりはまったく無く、平日2~3日に1冊程度のペースで日本・海外のミステリー、警察小説、SF、ハードボイルド、スポーツ小説、時代小説など何でも読んでいます。業務に直接的に関係する書籍は通勤時間中にはあまり読んでいないのですが、間接的にアイデアの源泉になっていると信じて(?)いますし、気分転換にもなり自分にとっては大事なプライベート時間になっています。

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