広告会社の我々が発展していくためには、クライアントの信頼を得ることが必須条件です。
その目標に向かって私たちは「クライアント第一主義」の姿勢を全ての原点としていきます。
「クライアント第一主義」とは、クライアントが抱えている課題をいち早く読み取り、
果敢に提案していくこと。
消費者(生活者)の動向を捉え、ニーズを発見し、クライアントの価値基準を踏まえたうえで事態にあたり、
行動していくことです。
この「クライアント第一主義」を追求し、そのスタンスに立ったうえで専門分野としての機能を発揮することが、
クライアントの課題に応えうる本来的なソリューションだと捉えます。
読売グループのネットワークの活用や、IT時代への対応など、強みを生かした幅広い提案を行うことによって
問題解決を目指し、 クライアントの発展に大きく寄与していくことを約束していきます。
経営者だけではなく、全社員が法令遵守を認識し徹底していきます。
ビジネス以外の社会生活においても、ルールをきちんと守ること、
そして“当たり前”と言われていることをきちんと行うこと。
これらを改めて意識していくことで、本来のビジネスに対しても真摯な姿勢を醸成していくことができると考えています。
さらにこの姿勢は、当社の広告ビジネスそのものを向上させていくこと、さらにはクライアントの発展にも繋がっていくと考えています。
